お客様から価格をお尋ねいただいたときの返信例文(DM・LINE用)
この文面を使う場面
価格を公開されており、お客様が確認をお求めの場合です。できるだけ早くご返信ください。DMで価格をお尋ねになる方は、たいてい同時に数店へ問い合わせておられます。先にお答えしたお店が明確に有利になります。
返信例文(そのままコピーできます)
価格のお問い合わせ(価格を公開している場合)
お問い合わせありがとうございます!
[商品名] は [価格] 円でございます。
[よくあるオプション] をおつけする場合は、プラス [価格] 円です。
ご希望の数量やお日にちがお決まりでしたら、お調べいたします。
よくある失敗
金額だけをお送りして待ってしまうことです。「300円です」——文が終わると、会話も終わります。お客様は次に何を尋ねるか自分で考えなければならず、多くの方はそこで途切れてしまいます。金額と一緒に質問を添えてください(何点ご希望ですか、いつ頃ご入用ですか)。会話がご成約へ進みます。
状況が違う場合の書き換え
近隣より価格が高い場合は、金額だけをお送りしないでください。違いを一行添えてください(素材、手間、保証)。比較する材料が価格しかなければ、お客様は価格でしか比べられません。
送信したあと
お見積もりのあとご返信がない場合、追いかけないでください。DMでの催促はすぐに迷惑と受け取られます。数日後にお尋ねの内容に関連した投稿をされるほうが、お客様ご自身から戻ってこられます。
メッセージを見張らなくていい
makupaiがメッセージやメールを読み、急ぎのものを見分けて、返信の下書きをご用意します。ご確認のうえ送信するだけです。14日間無料、カード不要。
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5分で接続